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木苺ジャム(紫)

秋田県五城目町の山間部にある恋地集落で作られたジャムです。砂糖以外には、添加物を一切使っていません。木苺は、できるだけ農薬に頼らず、大学から指導を受けて栽培しています。また、ミツバチが木苺の受粉を手伝っています。さらに、木苺は一粒一粒丁寧に熟したものだけを収穫しています。赤と紫の2種類の品種があり、それぞれの木苺ジャムを作っています 。
販売URL:ママイズム https://www.mamaism.net/…
販売URL:サクラヤード https://www.sakurayard.com/…

減農薬無化学肥料非遺伝子組換国産

<生産者の紹介>

生産者の佐々木千佳子さんは1日20個限定でジャムを作っています。家族で木苺の栽培と加工を分担し、愛情込めて仕上げています。佐々木さんは人との出会いを大切にする方です。地域のイベントではフルートを演奏したり、ラジオのDJをつとめたりして、人を楽しませています。人柄の評判も相まって今日の人気に繋がっています。

<製造方法>

木苺はできるだけ農薬に頼らず、自然に近い状態で栽培しています。ミツバチが受粉を行っています。毎年夏から初秋に掛けて収穫しています。1つのジャム(125g)を作るのに、約55個の木苺が必要です。半日かけて一粒一粒丁寧に摘んでいます。また、ジャムを加工するのに砂糖しか使用していません。2-3時間かけて製造しているため、1日20個しか生産できません。口当たりをよくするため、丁寧に裏ごししています。

<動画紹介>


<レビュー>

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